「まなこ」103号(2018年7月発行)は、”地域活動を考える”。
冒頭から萩原なつ子先生の話にうなずくことしきり。
地域活動は、男女問わず暮らしに直結したライフワークなんじゃないかという時代に入ってきたと思います。
世の中の課題解決につながることであり、自己実現するための手法であったり、なにより、住んでる街に知り合いも増える。
孤立する人を出さないために…
私の地域活動の始まりは、防災でした。
市川もインタビュー記事載せていただいてます。
武蔵野市のいろいろなところで見かけたら手にとってみてくださいね!